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【世界一受けたい授業】イケメン精神科医の藤野智哉のTwitterが優しくて癒される!先生ってどんな人?

こんにちは、Saoです。

「世界一受けたい授業」にご出演されていた精神科医の藤野智哉先生。

とても優しい雰囲気で、イケメンと話題の先生です!

気になって調べてみたら、藤野智哉先生のTwitterがとても優しい発信をしていてびっくり!元気になるサプリのような、すっと気持ちが軽くなるって感じ(笑)

今回は、そんな藤野智哉先生のTwitterや、藤野智哉先生とはどんな方なのか、プロフィールなどを調べてみました。

藤野智哉先生のTwitterが優しいサプリのようで癒される!

藤野智哉先生のTwitterをみて、「あ~そうか~なるほど!」と思うことがたくさんあり、日々モヤモヤして過ごしてきた自分の中の霧のようなものがなくなった感じがしています。

例えば、

という藤野智哉先生のTwitter。

「なるほど~、自分の思う「普通」と他人の思う「普通」は違うか~」と思ってから、あまりイライラ・モヤモヤしなくなりました。

例えば、旦那さんと出かける時。

出かける準備でパタパタしている筆者と、ボーっとテレビを観て筆者を待っている旦那さん。

「暇なら、察して先に荷物を車に積んだりとかしてくれたらいいのに!言わなくても察してわかるでしょ!!普通!」

と、「こうしてくれるだろう」と勝手に相手に期待して、イライラ・モヤモヤ。

しかしいくら夫婦とはいえ、やはりきちんと言葉で伝えなければ、どうしてほしいのかなんてわからないですよね。

ちびsao
超能力者じゃないんだから言わなきゃわからないでしょ
Sao
そうだよね・・・

期待しすぎて押し付けないのが自分にも相手にもストレスをためないコツ】と先生のTwitterを見てから、期待するのはやめて、何かしてもらいたいときは口に出してお願いすることにしました。おかげで随分「モヤイラ」がなくなりました。

たまに気が利き察して何かしてくれた時は、期待していなかった分、かなり嬉しいです(笑)

先生のTwitterはちょっとした気付きをくれ、頑張りすぎている時には「休もう」と思わせてくれるサプリのようなTwitter。

見ていると、気持ちが楽になり、元気になれるのでおススメですよ!

他にも、

などなど、「うんうん!」「そうだよね~」「なるほど」と気持ちに刺さるものが多いです。

なかなか自分の事を自分でほめないですもんね~。

筆者もこれからは、あまり悩まずにゆるく過ごしていこうと思います(笑)

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藤野智哉先生ってどんな人?

藤野智哉先生は、愛知県出身で、年齢は29歳。ご結婚はされていないようで独身です。

でもこれだけイケメンですから、モテるでしょうね~!

現在は大学病院や医療刑務所で心の診断、治療をメインに勤務されている精神科医です。

名前藤野 智哉(ふじの ともや)
生年月日1991年7月8日生まれ・29歳(2021年5月現在)
血液型A型
中学・高校・大学滝中学校・高等学校
秋田大学医学部卒業
特技弓道(弓道歴8年)
現在の勤務先と所属学会現在は愛知医科大学 病院精神神経科勤務
日本精神神経学会、日本マインドフルネス学会に所属
著書■『あきらめると、うまくいく』(ワニブックス刊)
■『みんな不安。でも、それでいい コロナうつはぷかぷか思考で ゆるゆる鎮める』(ワニブックス刊)

4歳のときの川崎病の後遺症で冠動脈障害が残る。

 

自身も障害を持つ人として大変ご苦労されているためでしょうか、患者さんの気持ちを大切に考えているのが、Twitterなどをみていて良くわかります。

そんな誠実な面もありつつ、藤野先生のお茶目なところも見つけました!(笑)

Sao
先生、面白すぎ!

意外と普通の方で、親近感が湧きますね~!(*´▽`*)

マスク着用でも、イケメンさがわかる藤野智也先生。

こんな素敵な先生に診察してもらえたら、病気も早く治りそうです(笑)

ちなみに、先生の高校時代がこちら!チャラ!(笑)

画像引用:https://twitter.com/tomoyafujino

カッコ良過ぎでしょ!(*´▽`*)

何回も言いますが、モテただろうな~!(笑)

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【世界一受けたい授業】イケメン精神科医の藤野智哉のTwitterが優しいサプリのようで癒される!先生ってどんな人?のまとめ

藤野智哉先生のTwitterが優しいサプリのようで癒される!

  • 藤野智哉先生のTwitterはちょっとした気付きをくれるサプリのようなTwitter。
  • 特に頑張りすぎている時は癒される。

藤野智哉先生ってどんな人?

  • 愛知県出身の29歳。独身。
  • 現在は大学病院や医療刑務所で心の診断、治療をメインに勤務されている精神科医。
  • 4歳のときの川崎病の後遺症で冠動脈障害が残る。
  • とても優秀な医師でイケメンだけど、面白い靴下をはくお茶目なところもある。
  • 患者ファーストで、とても思いやりのある医師。

 

大病を患い大変な思いをされている先生ですが、とても前向きに生活されていて、ストレスともうまく付き合い生活されているようです。

頑張るのはとてもいいことだと思いますが、やはり体を壊してしまっては元も子もないので、たまには自分をほめ、いたわりながら大好きなお笑いを見て、ゆるく生活していこうと思います!

 

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